このたび自然派くらぶ生協さまが、宅配時にフードドライブを実施してくださり、コンテナボックス23個分、全部で197.2Kg、約200Kgもの食品をえがおに託してくださいました。組合員のみなさま、生協スタッフのみなさま、まことにありがとうございました。大切に活用させていただきます。

夏冬の「えがお子ども応援プロジェクト」の際も、組合員のみなさまの募金が大きな支えとなって、プロジェクトが実現できています。いくら感謝してもしきれません。
この夏以降、食品支援の申込みが増加の一途で、支援世帯が増え続けています。フードパントリーの利用者も予定数を上回るほどになっています。これまでは食品の在庫不足をあまり心配することがなかったのですが、ここにきて足りるかどうか不安になるものがちらほら出てきました。その筆頭が「お米」です。高温になる場所に置くと風味が損なわれてしまうので、保管が難しいですが、精米日から数カ月以内、高温にさらされていないもので、おすそ分けできるものがありましたら、よろしくお願いします。








☆えがおボックスを設置してくださっているエンツリー様、南陽台自治会様、地球の木様、いきいき福祉会様、明治安田生命様、SAP北野店様、エイトライフ(三崎薬局)様、川口町東部町会様、西武信用金庫様からも。
コンテナボックスに30個以上にもなりました。
☆自然派くらぶ生協様からもみかんをいただきました。
7月25日(日)に、ボランティアの方々にお集まりいただき、えがお事務所とお隣りの「わいわいサロン」をお借りして2カ所に分かれて作業しました。段ボール組み立てから、箱詰め、発送伝票貼りまで約3時間半、156世帯分の荷造り、暑い中、汗びっしょりになりながらの作業でした。ボランティアのみなさま、お疲れさまでした、そして本当にありがとうございました。
昨夏のアンケートで要望の多かった「麦茶ティーバッグ」や「ジュース」なども入れて、夏休みに役立つ食品になるよう心掛けました。喜んでいただけると大変嬉しいです。









先日桜がほぼ満開になったというのに、今日は朝から雪が降りしきる寒い1日になりました。
限定50世帯でおこなうつもりが、予想以上に多くご応募をいただき、最終的に75世帯に食品を配布することに決めました。短い期間に食品の選定や食品配布場所の検討をすすめ、当日を迎えることができました。あいにくのお天気で受取りに来られないご家庭があったため、72世帯にお渡しすることになりました。
当日フードバンク八王子様からも食品のご提供をいただきました。









下記に申込みフォームがありますので、必要事項を記入してお申し込みください。





